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2010.06.08 Tue
子供の頃、ラムネ(飲み物)の中にラムネ(食べ物)を入れたら、もっと美味しくなるんじゃないかと考えて、入れてみた途端にラムネ(飲み物)が吹き出して、あっという間に半分に減ってしまったという事がありました。
今から考えれば、「ラムネ(飲み物)の中で過飽和状態になっている二酸化炭素が、中に入れたラムネ(食べ物)が溶けて空気が放出されたのを切っ掛けに、一気に溢れ出す」という理由は分かりますが、昔は不思議に思ったものです。美味しくなると思ったのに・・・。

それにしても、その原理を利用して車を動かそうと考える人がいたなんて驚き


世の中平和だねぇ・・・。
テーマ:日記 - ジャンル:日記
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てつや
コレて噴出する力で進んでるんですよね?

噴出するエネルギーを蒸気機関の様に・・・
って、コレは昔空気圧で動くクルマのオモチャが
在りましたね。

ってか、発想にビックリ。
2010.06.08 Tue 22:13 URL [ Edit ]
よっきゅん
> てつやさん


> 噴出する力

ですね。
ペットボトルを車じゃなくて、土台にセッティングすれば、車の重量が軽くなるので、もう少し距離を伸ばすことができるような気がしますが、それだと車自体に「機関」が搭載されないので、ちょっと違うかな?
2010.06.09 Wed 11:41 URL [ Edit ]
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